声を掛けあい、連携することの大切さを学びました

6月2日(金)に松原公民館で「みんなに優しいごみ袋事業」が行われました。

この事業は、燃えるゴミ袋に目印のシールを貼ることにより、視覚障がいの方、高齢の方でも手触りで燃えるゴミ袋が分かるようにすることを目的としたボランティア活動です。

1人で作業すれば、かなりの時間を要するこの作業ですが、地域のボランティアの皆さんが役割分担し、声を掛けあいながら行われたため、短時間で200袋のシール貼りをする事ができました。

地域の方々の連携の強さと優しさを改めて実感しました。

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